DUNLOP CUP全国選抜ジュニア関西予選

2020年2月10日 月曜日

2月8日~10日で全国選抜の関西予選がありました。

佐保山テニスクラブからは、12歳以下男子で谷陽平君が参加しました。

 

朝から試合が開催されると思い、午前を空けて夕方以降に仕事をいれておりました。

集合時間が13時となり残念ながら観戦することはできませんでした。

 

結果は、1R 3-6、5-7 敗退という結果でした。

前回の関西ジュニアサーキットに続き2度目の関西大会チャレンジでしたが、初勝利を掴むことはできませんでした。

 

3月の奈良県ジュニア4月の奈良県小学生で勝てば、関西ジュニア・関西小学生に出場できますので、そこで初勝利を掴んでほしいです。

まずは、奈良県ジュニアに向けて練習を継続していきたいです。

 

吉野浩史

関西ジュニアサーキット

2020年1月11日 土曜日

本日は、関西ジュニアサーキット奈良大会11歳位以下の部がありました。

関西ジュニアサーキットは、通常、奈良県から3名しか出場できません。

奈良県4位の陽平君はいつもギリギリ出場できていませんでした。

本日は、奈良県開催なので奈良県から5名出場できました。

ですので陽平君が出場できました。

初の関西大会挑戦でした。

結果は、残念ながら1回戦負けでした。

今回はデビュー戦なので普段通りのプレーができるか心配でしたが、舞い上がることもなく落ち着いて試合できていたかと思います。

本人も今まで関西大会が目標の一つになっていたと思いますが、関西大会を経験し関西でも充分戦えるという自信が持てたと思います。

次回の関西大会では出場が目標でなく勝つことが目標になるよう更に練習していきたいです。

 

吉野浩史

 

 

イベント案内

2019年12月26日 木曜日

HOLIDAY練習会ノーマルボールHOLIDAY練習会 グリーンボール

 

久しぶりに練習系のイベントを企画しました。

現在ジュニアの強化コースを佐保山テニスクラブで平日行っております。

(16:30~18:00 グリーンボールのコース)(18:00~21:00 ノーマルボールのコース)

問い合わせで多いのが、

・強化練習は、土日に行っていないのですか?

・練習に参加したいが遠方なので学校が休みにしか参加できない。

などです。

土日に固定練習をしていないのは、土日はジュニアの試合がある時に観戦したいと思っているからです。

ジュニア達が土日試合に出場すれば練習になるので、どんどん出場してほしいと思っています。

佐保山テニスクラブのジュニアも何名かはテニス協会が開催していない大会などでも積極的に参加してくれています。

しかし毎週試合があるわけではありませんので、今回は土日に練習をできるような企画を考えました。

今回は定員を少なめにしておりますので、ご希望の方は申し込みをお早めにお願いします。

 

吉野浩史

 

 

 

 

 

秋ジュニアダブルス2

2019年12月15日 日曜日

本日は、13歳以下男子ダブルス1R~

     11歳以下男子ダブルスSF~ を観戦してきました。

 

結果は、13歳以下男子ダブルス、夏都君ペア・ベスト8

      11歳以下男子ダブルス、陽平君ペア・準優勝 晴斗君・慶歩君ペア・ベスト4でした。

 

今日参加した3ペアは全組、シードを守り自分たちより上位シードを倒しての結果でした。

練習・試合をとても頑張ってくれたジュニア達のおかげです。

おめでとうございます。

 

夏都君ペアは、QFで 1-6で負けました。

しっかりペアとコミュニケーションを取り落ち着いてプレーできていました。

しかし対戦相手ペアのラリーのペースに少し押されて、自分達からポイントを取れることはできていなかったです。

残念ながら、力及ばずという感じでした。

 

晴斗君・慶歩君ペアは、(SF 3-6) (3位決定戦 4-6)で負けました。

SFは、全員のサーブが一巡する間に一瞬で0-4になってしましました。

大舞台での緊張とウォーミングアップ不足ですね。

その後1ゲームを取りやっと普段通りのプレーができていましたが、少し遅すぎました・・・。

3位決定戦は、最初から硬さもなくプレーできておりました。

相手ペアのミスにも助けられ4-3とリードしました。

その後も良いプレーができていたのですが、大事なところでのミスが勝敗を分けました。

 

陽平君ペアは、(SF 6-3)勝ち  (F 5-7・5-7)負けでした。

SFは、序盤から両チームともエンジン全開といった感じで激しいラリーの応酬でした。

どちらが勝ってもおかしくない展開でしたが、前衛の動きが少し上回っていた分、勝ちに持ち込めたと思います。

Fは、この試合もどちらが勝ってもおかしくない展開でしたが、最終的にはミスの少なかった相手ペアに軍配が上がりました。

 

結局両チームともミスが出て負けてしまいました。

しかし陽平君・晴斗君は前衛でたくさんボールを触ってのミスだったので、素晴らしいことだと思います。

この2名は、今日ベスト4に残っていた他の6名よりも前衛での捕球がかなり多かったと思います。

今大会前に前衛のポーチ・スマッシュでポイントを取る練習だけをやってきたので、果敢に決めてポイントを取りに行く姿に感動しました。

前衛で動かず少し守備的に戦えば優勝できていたかもしれません。

しかしジュニア達は、練習で行ったことトライしてくれました。

11歳以下ダブルスの2チームは、やるべきことはやってくれたと思います。

今大会の敗戦は私の責任だと思います。

春ジュニアが関西ジュニアの予選になっているので、その時までに積極的なプレーでもミスが出ないように練習していきたいと思います。

 

吉野浩史

 

 

 

 

 

 

 

秋ジュニアダブルス

2019年12月7日 土曜日

本日は、奈良県ジュニア秋季大会11歳以下男子ダブルスと11歳以下女子ダブルスがありました。

 

佐保山テニスクラブからは、晴斗君・慶歩君ペア、陽平君ペア、佑君ペア、葉乃音ちゃん・理沙子ちゃんペアの合計4ペアが出場しました。

(陽平君と佑君のパートナーは他のテニスクラブのジュニアです。)

 

本日は、1R~QFまでが行われました。

佑君ペア ベスト16

葉乃音ちゃん・理沙子ちゃんペア ベスト8 でした。

 

晴斗君・慶歩君ペアと陽平君ペアは、まだ勝ち進んでおりベスト4に進出しました。

来週(12月15日)準決勝です。

ドローは、2ペアが反対側にいるので、決勝では佐保山テニスクラブ対決になってほしいですね。

 

今回は、秋ジュニアシングルスが終わってからダブルスが始まるまで、1か月ほどあったのでダブルスの練習をたくさんしました。

雁行陣の練習やネットの並行陣の練習もしました。

11歳以下のダブルスなので、ネットの並行陣は、使用することはないと思いつつ、将来のことを考え練習に盛り込みました。

ボレー・ポーチ・スマッシュ・サービスダッシュなどたくさん練習しました。

(予想通り、本日の試合でも、雁行陣か後ろ並行陣ばかりでネット並行陣はいませんでした。)

ポーチ・スマッシュでポイントを取る練習をしていたので、勇気をもってポーチに出たりロブをしっかりスマッシュで打ったりできないとポイントパターンがない状態でした。

ですので、まだ自信がなくてポーチに出れなかったり、出てもビビってミスしたり、決めるボレーをつないでしまったり、ロブを見送ったり、練習が生きているとは、言えない状態でした。

しかしポイントにこそ繋がっていなかったですが、ネットプレーの頻度は増えたかと思います。

その部分は、頑張ってトライしてくれたジュニア達に感謝しております。

 

ネットプレーは、身体が大きくなり必要だと感じた時に覚えようとすると手遅れのケースが多いので

幼少期にしっかり体得させておくのがコーチの責任と思って練習時間をとっております。

14~16歳になれば今やっている練習が生きてくると信じています。

 

もちろん来週残っている2ペアが、サービスダッシュ・リターンダッシュをしてネットの並行陣を炸裂させてくれる可能性もあるので期待して待っております。

来週は優勝報告ができるように、あと1週間練習頑張っていきたいです。

 

吉野浩史

 

 

第1回佐保山オレンジボール大会

2019年11月20日 水曜日

第1回レッドボール大会が5月に初開催されて早くも5回大会まで開催することができました。

参加してくださった皆様、案内をしてくださったコーチ仲間の皆様ありがとうございました。

レッドボール大会のステップアップ大会としてオレンジボール大会を開催することになりました。

現在ノーマルボール・グリーンボールの大会に参加している方も役立つ大会になると思います。

10歳以下の大会になっておりますので、ぜひ参加してください。

 

せっかくなので、ボールの説明とボールを変えるメリットを少し記載させていただきます。

現在テニスで使用されるボールは、ノーマルボール・グリーンボール・オレンジボール・レッドボールの4種類があります。

 

ノーマルボールは、通常のテニスボールのことです。そのボールを体格に合わせて改良したのが残りのボールです。

①グリーンボール→飛びをノーマルボールの75%に抑えれるように柔らかく作られたボール

②オレンジボール→飛びをノーマルボールの50%に抑えれるように柔らかく作られたボール

③レッドボール→飛びをノーマルボールの30%に抑えれるように大きく、柔らかく作られたボール

となります。

①は、通常の広さのコートを使用します。

②は、通常のコートにより小さいコート(サービスラインとベースラインの真ん中ぐらいにラインテープを置く)を使用します。

③は、ミニネットを使用し通常のコートを横に使用しダブルスラインと反対側のダブルスラインをベースラインに見立てて使用します。

 

体格が小さいジュニアがノーマルボール・通常の広さのコートで試合するデメリット

ボールが高く弾むため無理な打点での捕球が多くなり、身体に負担がかかったりフォームが崩れたりする危険があります。

またコートカバーが充分にできないためネットプレーをするプレーヤーが不利になりジュニア期にネットプレーを避けてしまします。

年齢によって戦術を変えていかねければならない。

(小さい間は、バックにロブ上げて粘ってたら勝てる→勝てなくなってから攻撃や、ネットプレーを覚えようとするので間に合わない)

ラケットも大人用を使用するため重くなりスウィングスピードを上げるのが難しくボールを叩く感覚が身に付きにくい。

 

体格に合ったコート・ボールで試合をするメリット

ボールの飛びが抑えれるので無理な状況での捕球が少なくて済む。正しいフォームを習得しやすい。

コートの広さが体格に合っているので大人と同じ戦術が使用できるので、幼少期から戦術面が鍛えられる。

ラケットも短め・軽めを使用できるので、スウィングスピードが上がりハードヒットできるプレーヤーが多く育つ。

 

といったことが考えられます。

大体のテニスクラブでは、できるだけ早くノーマルボールを使用させるため、テニスが上手くなればボールが硬くなると思っている方がおられます。

もちろん上手くなればなるほどノーマルボールでのデメリット少なくなるので、その考え方も間違っていないと思います。

しかしボールを変える基準は年齢・体格で判断していった方が良いと思います。

海外のオレンジボールの試合の動画などを見ると試合内容が、プロと同じ展開ができるジュニア達がたくさんいます。

柔らかいボール・低年齢の時にだからこそ、身につけれることがあると思いますので、ミディボールを卒業したジュニアも一度参加してみてください。

きっと得れるものがあると思います。よろしくお願い致します。

吉野浩史

佐保山オレンジボール大会

 

 

 

秋ジュニア3

2019年11月9日 土曜日

本日は、秋ジュニア13歳以下男子ベスト32~の試合が行われました。

残っていたのは夏都君だけでした。

 

1回目は勝ちシードを守りました。

2回目第3シードのシードの選手に負けました。

とても強い相手だったのですが、自分のプレーができていました。

残念ながら力及ばずでしたが、課題も理解してくれたと思います。

 

今大会の佐保山テニスクラブから参加者の結果は、すべてシード通りとなりました。

シードは守れたけど上位シードには勝てないということでした。

今後は上位陣にどう戦っていくかを考えて練習をしていきたいです。

まだダブルスが残っておりますので、ダブルスではシードを倒すことを目標にします。

 

吉野浩史

 

 

奈良ジュニア秋季大会2

2019年11月2日 土曜日

本日は、奈良ジュニア11才以下男子準決勝・決勝

11歳以下女子1R~

13歳以下男子1R~

が行われました。

佐保山テニスクラブからは、

11歳以下男子1名

11歳以下女子3名

13歳以下男子3名

参加しました。

 

11歳以下男子準決勝に勝ち進んだ陽平君ですが、第1シードの内藤選手に負けました。

中盤までは、良い試合運びができていたのですが、ゲーム差が開いたときに気持ちが引いてしまいました。

 

11歳以下女子は、葉乃音ちゃん・理沙子ちゃんがベスト16に入りました。上位シードには勝てませんでしたが、シードは守れました。

上位者とも少しづつ戦えるようになってきたように思います。

 

13歳位以下男子は、ベスト32が出そろったところで来週に持ち越しとなりました。

ベスト32に夏都君が残ったので、来週もたくさん勝ってほしいところです。

今回は会場が別々だった為、13歳以下男子が観れたのが昼過ぎぐらいになってしまいました。

 

夏都君はシングルス上位進出を目指して、シングルス負けたジュニア達はダブルスに向け練習していきたいです。

普段、佐保山テニスクラブ様にテニスコートを贅沢に使わせてもらっているので

(ジュニアの数よりコート面数が多い日もある笑)シングルスの練習がほとんどですが、今回はダブルスまで少し期間があるので、ダブルスの練習も取り入れていこうと思います。

ダブルス練習を行うことにより戦術が身に付きシングルスにも活きてくれることを期待します。

 

吉野浩史

 

 

 

 

 

 

関西地域ジュニア強化合宿

2019年10月27日 日曜日

10月26日・27日の日程でJTA関西ジュニア強化合宿がありました。

この合宿は、日本テニス協会が最先端のテニスの練習方法を各地域に伝達する合宿です。

日本テニス協会から、S級コーチとフィジカルトレーナーが派遣されて開催されます。

各都道府県の強化コーチも1名ずつ派遣されます。

私は、奈良県のコーチとして参加させていただきました。

参加者は、二府四県から12歳以下の男女上位者2名ずつ合計24名でした。

場所はブルボンビーンズドームです。

 

ハイレベルなジュニア達の合宿で、テクニック・フィジカル・タクティクスを総合的に練習しました。

普段ホームコートでは、技術練習が主になりやすいですが、合宿では、バランス良く時間を振り分けて行えました。

 

合宿中の講義でもジュニア達に向けて

パフォーマンス=練習×トレーニング×コンディショニング

というお話をされていました。

まさにその通りでジュニア達にその意識をしっかり持ってほしいと思いました。

 

色々なジュニアを観てきましたが、

①オンコートの練習だけ頑張るが、トレーニングを行わない(一番多いパターンだと思います。)

  ボールを打つだけが練習と思い競技成績が上がらない

 

②練習・トレーニングは行うが、コンディショニングができていない(そこそこ戦績が出ているジュニアに多いと思います。)

  練習・トレーニング両方の重要性を理解しているがいるが、身体のケア・睡眠・食事などまで気が回らない

  競技成績はそこそこ上がるが怪我をしてしまったり。疲労がたまってしまい練習効率が落ちてしまう。

 

③練習・トレーニング・コンディショニング、3つのことをバランスよく行えている(ごく一部のジュニア)

 低年齢の時の競技成績は、②のジュニアとさほど変わらないが、年齢が上がれば戦績に大きな差ができ②のジュニアを上回る。

 

私の経験を元に主観で勝手に分類してみました。

もちろん一番良いのは③のジュニアだと思います。

しかしできているのは、ごく一部のジュニアだけです。

ジュニア、またその保護者の方々が、トレーニング・コンディショニングの大切さを理解していないの一言に尽きると思います。

 

今まで、府県の強化練習会・強化合宿・色々なテニスクラブでの練習会などに参加してきましたが、保護者の方によく言われることがありました。

「練習時間が限られているのにウォーミングアップが長い。」

「わざわざテニスコートにきてるのにボールを打たして欲しい。」(トレーニングに時間を割かないでほしい)

 

そういう考えを持っているジュニアはたくさんいると思います。

今回オンコート以外の講義という形でフィジカル・コンディショニングの大切さを、まず理解させることは非常に重要だと感じました。

 

テニスの練習は、練習相手・テニスコートなど条件に限りがあるので自分自身で取り組むには限界があります。

しかし、トレーニングは、わずかな時間・スペースがあれば、いつでもどこでも行えます。(自身の意識さえあれば)

コンディショニングも、お菓子を節約したり食事・睡眠時間を気遣ったりする。

練習後のアイシング・ストレッチなどを習慣化する。

など本人の意識だけでいくらでも改善できる部分があります。

だからこそ早くジュニア達に大切さを伝えないといけないと思いました。

 

佐保山テニスクラブのジュニア達にも、この大切さを伝えていきたいです。

そしてジュニアたち自身がテニスコート以外でもテニスを強くなるための努力をしやすい状況を作っていきたいです。

 

吉野浩史

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

奈良ジュニア秋季大会

2019年10月20日 日曜日

 

本日は奈良ジュニア秋季大会11才歳以下男子が開催されました。

佐保山テニスクラブのジュニアは5名参加しました。

本日はベスト4決めまで行いました。

ベスト16に残ったのが1名、ベスト4に残ったのが1名でした。

ベスト4に残った陽平君は11月の準決勝~決勝に臨みます。

 

陽平君は、しっかりシードを守りました。

気持ちのこもった強気なプレーが魅力の陽平君ですが、気持ちの高まりが強すぎ、空回りすることもよくありました。

今日の陽平君は、攻めの気持ちをしっかり持った状態で、丁寧なプレーができていました。

ミスを恐れると、ただボールを返すだけの消極的なプレーになりがちです。

攻撃の気持ちを持ち続けプレーできたことは、とても素晴らしいことだと思います。

今までより明らかに成長がみて取れました。

二週間後の準決勝は、第一シードと対戦します。

何とか喰らいついてタイトルを取ってほしいですね。

 

負けたジュニア達は、残念な試合内容でした。

ボールをコートに入れるという一番大切なことを忘れている

体力、集中力が尽きる

勝つ気で試合しない

などです・・・。

 

私が観戦して勝手に感じているだけなので、ジュニア達は、負けてどのように感じているかは分かりません。

試合・大会で勝者は1人で、それ以外のプレイヤーは敗者です。

トーナメントでは、半数のプレイヤーが1回戦で負けます。

私自身たくさん敗者になってきているので、勝つことがすべて、結果がすべてとは思っていません。

 

勝利を目指して日々の練習を真摯にとりくんできたか。

本番の試合で全力を尽くして戦ったか。

負けて悔しく思って今後の練習に更なる意欲を燃やしつづけれるか。

全力を尽くせなかったときに、そのことに気付き反省できているか。

こういったことを大切にしたいと思います。

 

今日負けたジュニア達が、上記のことを大切にしてくれるように日々の練習で伝えていければと思います。

まだ11歳位以下女子・13歳以下男子・陽平君の準決勝が残っているので、しっかり練習していきたいです。

 

吉野浩史

 

 

 


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